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2010年9月10日(金) 00:16 JST

外務省の質の低下

外務省の職員の質が非常に低下したと感じることがありました。

有職者 裁判員辞退で 人助け

仕事で忙しい方は裁判員を辞退することで、お金が無くて困っている方に裁判員という仕事をする機会がまわり、わずかながらでも生活を助けることになるというのが発想の原点です。

財政再建団体の増加 民間にプラス

どうも最近公務員になるのを敬遠する動きが出てきたようです。 公務員は安定していて不景気の時には人気が出る職業だと思っていただけに、かなり意外でした。

Googleに強い翻訳会社

Googleに強い翻訳会社がある。 それは翻訳サービス合同会社のことではない。 全く別の会社だ。 その翻訳会社は Yahoo! ではたいしたことないが、何故か Google で上位に表示されているので不思議に思っていたが、謎の一部が解けた。行政機関のホームページの広告スペース(広告主へリンクされるタイプのもの)を購入していたのだ。

不況の背景を考える

今回の不況の原因は、もちろん、サブプライム問題に端を発した信用収縮に伴う経済活動の低迷であるが、筆者は、今の世の中は不況になりやすい構造なのではないかと思うようになった。 何がなんでも買いたいものが無いのだ。

定額給付やるなら100万円

定額給付金に関して麻生総理はじめ政治家たちが発言しているのを見ると、そんなことに時間と労力を使うなと言いたくなる。 多くの国民は定額給付金のような子供だましのような対策ではなく、もっとダイナミックな対策を望んでいるはず。

大親友が無職に

学生時代からの大親友が不況の影響で職を失いました。 ある大手電気会社の子会社で、電波を使った通信関係の仕事をやっていたのですが、どうも、ここのところ携帯電話関連の会社からは異常とまで言えるような低価格でしか仕事を請けることができなくなっていたようです。

変革ブーム始まりの予感

オバマ氏が大統領選挙で快進撃を続けて勝利した。 変革ブームは日本にも飛び火するだろう。 日本にも変革が必要だ。