ようこそ! 戸籍謄本の翻訳まどぐち翻訳サービスGK
2010年9月10日(金) 00:24 JST

年末の多忙シーズン到来

ここのところ企業クライアントからの仕事の依頼が集中しています。 

Geekog 1.6.1 へアップデートしようとしたものの

本サイトの CMS である Geekog の 1.6.1 が出たということで アップデートを試みたのですが、どうもサーバー の SQL との相性が悪いのか文字化け状態となるため、 1.6.0sr2 に戻しました。

ワードサラダ技術は公害発生技術だ

ネット検索をしていて、記事を断片的に他のサイトからパクってきて、それらを合成したものを記事にしているサイトに出くわすことは、日常良くあること。 これは本当に迷惑。 

小さなこだわり

ペーパークリップは国産に限るという話。

日本の公証料金はアメリカの10倍以上?

戸籍謄本の翻訳文書を日本で公証すると11,500円。アメリカで公証すると約10ドル以下というから、日本円で1,000円でおつりが来る。 つまり、日米で10倍以上違うわけで、これは大問題ではないだろうか?

モーニング10(翌朝10時郵便)のラベルの重さ約7g

前回、協働会社の翻訳会社ソリュテックで、モーニング10(翌朝10時郵便)の料金を節約しているお話をいたしました。
今日、弊社でもモーニング10(翌朝10時郵便)で差し出さなければならない郵便があったので早速節約術を実践!

顧客取得の2つのタイプ

競合する翻訳会社を観察していると、広告で顧客を獲得しようとするタイプの会社と、提供する翻訳サービスを訴求することで顧客を獲得しようとするタイプの会社の2つに分かれることに気がつきます。 そして、広告で顧客を獲得しようとするタイプの会社は往々にして翻訳料金が高いことにも・・・。

モーニング10(翌朝10時郵便)の料金を節約

弊社や協働会社の翻訳会社ソリュテックでは、翻訳された戸籍謄本など様々な書類をモーニング10(翌朝10時郵便)で発送することも多いため、そこでの節約を公開します。