Geeklog Site http://ps3info.net Another Nifty Geeklog Site admin@ps3info.net admin@ps3info.net Copyright 2010 戸籍謄本の翻訳まどぐち翻訳サービスGK Geeklog Sun, 07 Mar 2010 15:42:28 +0900 ja 丁目の目が無い http://ps3info.net/article.php/20100307153708711 http://ps3info.net/article.php/20100307153708711 Sun, 07 Mar 2010 15:37:08 +0900 http://ps3info.net/article.php/20100307153708711#comments 戸籍謄本の翻訳 以前、戸籍謄本の翻訳で一番手間がかかるのは「地名調査」だと申しましたが、今やっている翻訳では、一般的に 「丁目」 と書かれているところが 「丁」 しかありません。<br /> あれ、見落としたかな? と、よくよく見てもやはり 「目」 が無いのです。<br /> <br /> <br /> さて、そこで翻訳をどうするか? <br /> <br /> <br /> たとえば 大阪府堺市の場合だと市役所のHPにローマ字での表記方法が示されており、そのルールに則れば、たとえば「A町1丁」の場合には「A-cho 1-cho」となります。<br /> <br /> ですが、それで統一して一件落着かというと、そうでもありません。 そもそも、現在の日本では、住所をローマ字で表記する際に大別して2通りの方法が乱立している状態にあり、上記の例は、一般的に広く使われている表記方法とは異なると考えられえるからです。<br /> <br /> 当方がインターネット上で調べたところ、たとえば「A町1丁1番1号」の場合には「1-1-1, A-cho」のように、町名以下の丁・番・号は町名の前に書き、町名との間はカンマで区切るという方法が<br /> がほとんどでした。 これは、良く見られる「丁目」でも同じことで、たとえば「A町1丁目1番1号」の場合には「1-1-1, A-cho」のようになります。<br /> <br /> どうも、役所的には「町名+丁目」 や 「町名+丁」 までをワンブロックとして扱う方式、たとえば、翻訳町1丁目1番1号 だったら、&quot;1-1, Honyaku-machi 1-chome&quot; と表記するというのが、スタイルのようですが、現実的にはこの表記方法はスマートではないため一般的な表記方法として定着せず、丁(あるいは丁目)・番・号を町名の前に書いて &quot;1-1-1, Honyaku-machi&quot; のようにするスタイルが普及したというところのようです。<br /> <br /> で、結局のところどうするか? これに関しては絶対的なルールが無い状態であり、どちらのスタイルで翻訳しても提出先の窓口で受理される状態と言って良いので、あまり神経質になる必要も無いと考えられます。 あとは、他の提出書類ですでにローマ字で住所が書かれていれば、その方式に統一すると言ったところでしょうか。<br /> <br /> インターネットを見ていると、非常に多くの方が住所のローマ字表記で悩まれていますので、国家機関できっちり標準化をやったらいいのではないかと思いますが、どうなんでしょうね。 http://ps3info.net/trackback.php/20100307153708711 トップを狙えない翻訳分野は積極的にやらないという選択 http://ps3info.net/article.php/20100213012405347 http://ps3info.net/article.php/20100213012405347 Sat, 13 Feb 2010 01:24:05 +0900 http://ps3info.net/article.php/20100213012405347#comments 会社経営 わたくしどもは、現在、登記簿謄本の翻訳や戸籍謄本の翻訳を主に取り扱っています。 <br /> <br /> 背景には 「トップを狙えない翻訳分野は積極的にやらないという選択」 があります。<br /> <br /> 翻訳サービス合同会社のベースとなっているのは翻訳会社ソリュテックですが、翻訳会社ソリュテックというのは、技術翻訳からスタートし、その後、守備範囲を広げていった結果、翻訳能力という点においては様々な分野の翻訳に対応できるようになったわけですが、ここ数年は 「技術によるスーパー・ニッチ」 を目指す方向に舵を取っています。 所謂 「特化」 とか 「選択と集中」 というやつですね。<br /> <br /> 幅広い翻訳分野に対応できるというのは 「何でも揃うスーパーマーケット」 的であり集客効果は高まりますが、反面、生産効率は落ちます。 これはジレンマです。 <br /> <br /> インターネットの発達とともに翻訳の世界ではボーダレス化が進みましたが、そうなってくると、「何でも揃うスーパーマーケット」 的な翻訳会社というのは別に珍しくもなんともなくなってくるわけで、競争も激しくなってくるわけですね。 その競争に足を突っ込んだら最後。 勝ち続けるために規模を拡大し続けるか、体力尽きて死ぬか、そのどちらかになるでしょう。 <br /> <br /> 翻訳会社ソリュテックはというと、その競争に足を突っ込むという道は選択せず、他の一般的な翻訳会社と異ならせしめる能力について検討し、持てる 「コンピュータによる情報処理技術」 を翻訳に活かす道を模索し始めます。 そして、まず、得意分野の1つであった登記簿謄本の翻訳というニッチな分野で独自の自動処理技術の開発を開始。 遡ること約3年前にその技術による処理システムが完成。 登記簿謄本の翻訳の作業効率を飛躍的にアップさせることに成功しました。 <br /> <br /> そのような中、リーマンショックで未曾有の世界的大不況に突入し、翻訳需要も大幅に減ることになるわけです。 当然、競争会社間のサバイバル合戦が一層激化し、競争者が多い一般的な翻訳の場合だと翻訳料金が下落。 収益率も悪化します。 一方、独自の自動処理技術で、もともと低コストで翻訳できていた登記簿謄本の翻訳では、そこそこの利益をキープすることができていました。<br /> <br /> そのようなことから 「技術によるスーパー・ニッチ」 への方向性の正しさが認められた形となり、コラボレーションによる戸籍謄本の翻訳の処理の自動化にも力が入れられていくことになります。 そして、八方美人的な翻訳会社から、登記簿謄本の翻訳や戸籍謄本の翻訳を主に取り扱う翻訳会社へと変貌。 トップを狙えない翻訳分野は積極的にやらないという選択が定着していくこととなります。 顧客窓口である翻訳サービス合同会社も必然的にそういった翻訳を特に多く取り扱うようになるわけです。<br /> <br /> トップを狙えない翻訳分野は積極的にやらないというのは、ある面、新たな事へに取り組むチャンスを失うことにもなりますが、今の時代は、そういった犠牲を払ってでも、得意な分野に特化していかなくてはならないということかと思っています。 http://ps3info.net/trackback.php/20100213012405347 2月より公証取付料金が値下げされます http://ps3info.net/article.php/2010012700140271 http://ps3info.net/article.php/2010012700140271 Wed, 27 Jan 2010 00:14:02 +0900 http://ps3info.net/article.php/2010012700140271#comments 戸籍謄本の訳後公証 <p>*** 先行情報です ***</p> <p>2010年2月1日(月)より、アポスティーユ(提出先国によっては公証確認)がついた公証の取付料金を 18,900円(消費税込) に値下げいたします。  </p> <p>※ 料金には公証役場に納める公証料金も含まれております。</p> <p>***</p> <p>2010年2月1日(月)より翻訳料金に 18,900円 (消費税込) プラスで、大評判の 「翻訳会社ソリュテックの戸籍謄本翻訳」 に、アポスティーユ(提出先国によっては公証確認)がついた公証を公証役場で取付けてお納めいたします。 </p> <p>※ 上記のサービスは翻訳サービス合同会社経由でご利用いただけます。 お気軽に翻訳サービス合同会社までお問い合わせください。 </p> <p>※ 翻訳会社ソリュテックの公証取付に関する詳細は、同社サイト内の <a href="http://www.solutec.co.jp/translation/navi/j_e_freg_n.htm">戸籍謄本の翻訳での公証</a> をご参照ください。</p> http://ps3info.net/trackback.php/2010012700140271 戸籍謄本の翻訳で一番厄介なのは・・・ http://ps3info.net/article.php/20100122002532222 http://ps3info.net/article.php/20100122002532222 Fri, 22 Jan 2010 00:25:32 +0900 http://ps3info.net/article.php/20100122002532222#comments 戸籍謄本の翻訳 戸籍謄本の翻訳で何に一番時間がかかるか? それは地名調査なのです。<br /> 戸籍謄本の翻訳では、個人情報以外の部分(項目名とか記述内容とか)は、大抵パターン化しているため手間がかかりません。 特に、古くから戸籍謄本の翻訳に取り組んできた翻訳会社ソリュテックの場合、過去の翻訳で蓄積されたデータをコンピュータが記憶しており、一瞬で新しい戸籍謄本の翻訳に応用できるようになっているため非常に効率的なのです。<br /> <br /> また、人名はパスポートの表記に合致させるため、基本的には外務省ヘボンでローマ字変換すれば良いですし、たまにパスポートに例外表記を認めてもらっている方がいらっしゃいますが、そういう方は翻訳会社ソリュテック自慢の 「名詞リスト」 によるチェックの際に教えていただけますので結構効率的にアルファベット化することができます。<br /> <br /> しかし、地名はそうはいきません。 例えば、大阪府箕面市の箕面は ”Mino” ではなく &quot;Minoh&quot; と最後に長音 &quot;h&quot; を入れるのが箕面市が採用する正式表記なわけですが、それを知らないと ”Mino” と置いてしまいます。 でも、箕面市の場合、箕面市の正式表記での徹底が見られますので、まだ良い方です。<br /> <br /> 埼玉県の鴻巣市の場合、鴻巣市のホームページの中の英語表記では Konosu と表記されている(全部くまなくチェックしたわけではありませんが確認できたものは全て Konosu となっていた ) ので、Konosu と表記するのが鴻巣市のオフィシャルな英語表記なのだと思いますが、何故か、ホームページの URL が <a href="http://www.city.kounosu.saitama.jp">http://www.city.kounosu.saitama.jp</a> であり、&quot;u&quot; が入った Kounosu になっているのです。 加えて、お客さんも無意識に Kounosu と先行して提出先に提出した他の書類に書いてしまっているとのことで、お困りになられていました。 <br /> <br /> まあ、提出先でこの違いが問題になる確率は低いとは思いますが、それでも、つまらないことで審査に引っかかってしまっては馬鹿馬鹿しいですので、われわれも統一性という大義名分のもと Kounosu とすることで処理してあげたのですが、この手の問題は本当に厄介です。<br /> <br /> ちなみに、大きな行政単位だと群馬は Gumma か Gunma か? といった問題があります。 群馬県としての正式表記は Gunma ですね。 これは、群馬県では県名の英語表記は訓令式に則ることにしたためで、訓令式では 「はねる音「ン」はすべて n と書く」 というルールになっているからです。 但し、それで問題解決かと言うと、そうでもなくて、パスパート上での表記では、そういった正式の表記を一切無視して、外務省ヘボン式で単純に処理しますから、パスパート上の表記は Gumma となり、それもそれで、外務省的には正しい表記方法ということになるわけです。 まあ、現実には、こういった 「ぶれ」 は許容されているようで、どちらの表記方法であっても問題になることは滅多に無いようですけどね。 それでも気分的にすっきりしない。<br /> <br /> あと、いつも発狂しそうになるのがいにしえの都市「京都」の地名です。 京都の方ごめんなさい。 でも、本当に京都に詳しくない者からすると、一生懸命インターネットで調べても色々な表記パターンがありすぎて、訳が分からないのです。 <br /> <br /> 今は無い古い地名というのも厄介ですね。 一生懸命インターネットで調べてもわからない時があります。 特に、町を「まち」と読むのか「ちょう」と読むのか、村を「むら」と読むのか「そん」と読むのか、その上の部分は現在の地名に残っていることもあるので、なんとかあたりをつけることができることはあるのですが、町を「まち」と読むのか「ちょう」と読むのかとかいうディープな所になると、結構わからないことがあります。 昔のことなので、町を「まち」と読む人もいれば「ちょう」と読む人もいるとか、ばらばらだったところもあるみたいですね。 それでこういった場合、最終的にはお客様にお聞きするのですが、お客様の方でも、もう、わからなくなっちゃってて、仕方ないのでお客様にご了解いただいて推測で処理となることもあります。 <br /> <br /> ちなみに、わが翻訳サービス合同会社の本社がある福岡県の北九州市の場合ですと、ちゃんと地名の英文表記が明文化されてますので超わかりやすいです。 他にも地名の英文表記が明文化されている市区町村というのをいくつか確認していますが、まだまだ整備率は低いですね。 他の市区町村も全て地名の英文表記が明文化すれば無用な混乱が避けられて良いのですが・・・。<br /> <br /> 以上、執筆は戸籍謄本の翻訳を通じてだいぶ地名に詳しくなった翻訳者の神田でした。 http://ps3info.net/trackback.php/20100122002532222 2010 通帳翻訳 &quot;E割&quot; 好評のうちに終了 http://ps3info.net/article.php/20100119100908516 http://ps3info.net/article.php/20100119100908516 Tue, 19 Jan 2010 10:09:08 +0900 http://ps3info.net/article.php/20100119100908516#comments 銀行通帳の英訳 2010年のイギリスのワーキングホリデー(YMS)向けビザ申請が定員に達して締め切られたのに伴い、その通帳翻訳を主目的として展開しておりました 『通帳翻訳 &quot;E割&quot; 』 も終了させていただきました。 短期間でしたが沢山のご利用ありがとうございました。<br /> <br /> 尚、通常の通帳翻訳サービスは従来通り継続してご提供しておりますので、YMS以外で通帳翻訳が必要となりました際にはご利用ください。<br /> <br /> それにしても今年は締め切りがかなり早かったですね。 <br /> <br /> ビザ発行枠が1000人という少なさだったため、ワーキングホリデーでの渡英を考えていた方が、先を争ってビザ申請に走ったようです。 つまり拍車がかかったということですね。<br /> <br /> 1月末あたりで定員に達して締め切られるというのが大方の予測だったのではないかと思いますが、それよりも遥かに早く締め切りとなったわけです。<br /> <br /> 私どもも、締切は月末あたりだろうと踏んでいたため 『通帳翻訳 &quot;E割&quot; 』 がもっと活躍できると思っていたのですが、およそ1週間という短期間での終了となりました。<br /> <br /> ※ 低料金でスピーディーに翻訳して発送する 『通帳翻訳 &quot;E割&quot; 』 は、毎日大量に翻訳のご依頼がなければ運営できないためYMS締め切りに連動して終了ということでご了承ください。<br /> <br /> 今年2010年のイギリスのワーキングホリデー(YMS)向けビザ申請では、途中で英文の残高証明による方法も可能となり、通帳翻訳の出番は縮小されたわけで、来年2011年も通帳翻訳が財務証明の手段として残るかどうかわかりませんが、もし、継続して選択肢に残るようであれば、再び 『通帳翻訳 &quot;E割&quot; 』 が復活するでしょう。 そして、その時は、銀行が英文の残高証明を発行する手数料の平均線よりも低い料金でサービス提供を行いたいと考えています。 ご期待ください。 http://ps3info.net/trackback.php/20100119100908516 通帳翻訳 &quot;E割&quot; ついに始動 http://ps3info.net/article.php/20100112095408726 http://ps3info.net/article.php/20100112095408726 Tue, 12 Jan 2010 09:54:08 +0900 http://ps3info.net/article.php/20100112095408726#comments 銀行通帳の英訳 <p>史上最強とも言える英国ワーホリ (YMS) ビザ申請向け通帳翻訳サービスである 『通帳翻訳 &quot;E割&quot;』 が、ついに始動いたしました。</p> <p>しかも、ラッシュが予想されるため、スタートアップ・キャンペーンでは、とにかく 「後払い」 でどんどん出荷いたします。 とにかくスピーディーだ。 その他、あらゆる面でも優れているサービスとなっております。</p> <p>細かいことは、ワーホリ翻訳プロジェクト(翻訳サービスGK&ソリュテック)が運営する 『ワーホリなどでの英国渡航ビザ申請に適する通帳翻訳と戸籍謄本翻訳』 の中の<a href="http://iztran.com/passbook_translation/cp.html">通帳翻訳キャンペーン情報</a>をご参照ください。</p> http://ps3info.net/trackback.php/20100112095408726 通帳翻訳 &quot;E割&quot; まもなく始動 http://ps3info.net/article.php/20100109230940388 http://ps3info.net/article.php/20100109230940388 Sat, 09 Jan 2010 23:09:40 +0900 http://ps3info.net/article.php/20100109230940388#comments 銀行通帳の英訳 <p>通帳翻訳 &quot;E割&quot; は、UKワーホリ(YMS)のビザ申請に適した通帳翻訳(口座情報などの基本情報の翻訳)を市場相場の半額である <span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: medium;">1,575円(消費税込)</span></strong></span>でご提供する企画です。</p> <p>低料金ということだけではなく超定型化により<span style="font-size: medium;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>スピーディー</strong></span></span>なのも魅力的。 安いからと言って<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: medium;"><strong>クオリティーは落としません!</strong></span></span></p> <p>いよいよ<strong><span style="color: rgb(51, 153, 102);"><span style="font-size: medium;">平成22年1月12日(火)</span></span></strong>からサービス開始ですので、ぜひご利用ください。</p> <p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: medium;">※ 予約開始しました。 お申し込みは </span></strong></span><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><a href="http://iztran.com/passbook_translation/cp.html"><strong><span style="font-size: medium;">通帳翻訳キャンペーン情報</span></strong></a><strong><span style="font-size: medium;"> をご参照ください。</span></strong></span></p> <p>&nbsp;</p> <p><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong><span style="font-size: medium;">安さの限界に挑戦します</span></strong></span></p> <p>私どもは、昨年、半額モニター制度で、口座情報などの基本情報の翻訳の場合 1,575円でご提供するという企画を行っておりましたが、これを終了したところ惜しむ声が続出いたしました。</p> <p>2010年に入りましてから正規料金を引き下げましたので、現在、消費税込みで 2,100円 となり、ただでさえ市場相場の 3,150円 と比較すると低料金なのですが、それでもお客様のお声にお応えすべく 「もっと低料金で使いやすいサービスに出来ないか?」 という努力目標のもと誕生したのが、この通帳翻訳 &quot;E割&quot; です。</p> <p>同様の翻訳サービスでは、史上最強のサービスと確信しておりますので、是非ご利用ください。</p> http://ps3info.net/trackback.php/20100109230940388 2010年より通帳翻訳が更に低料金で使いやすく http://ps3info.net/article.php/20091223120331557 http://ps3info.net/article.php/20091223120331557 Wed, 23 Dec 2009 12:03:31 +0900 http://ps3info.net/article.php/20091223120331557#comments 銀行通帳の英訳 <p><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;">2010年より通帳翻訳が更に低料金で使いやすくなります</span></span></strong></p> <p>&nbsp;たとえば通帳基本情報翻訳コースが 2,100円 (消費税込) </p> <p>詳しくは、通帳翻訳プロジェクトサイトの <a href="http://iztran.com/passbook_translation/fee.html">通帳翻訳料金一覧</a> をご参照ください。</p> <p>世の中のデフレの進行は凄まじいものがあります。 ユニクロの兄弟店であるジーユーで格安ジーンズが発売された後、量販店での低価格競争が激化し、ドンキで?本690円というところまで低価格化が進行したことは記憶に新しいところですね。</p> <p>まあ、ジーンズは極端な例としても、世の中、全般的にプライス・ダウンしているわけで、その中で翻訳だけが聖域ということはありえないわけです。 翻訳料金も企業間競争というものが存在している限り世の中の変動に連動して変わるものですよね。</p> <p>平成21年末現在における通帳翻訳料金は、口座情報などの基本部分だけの翻訳なら翻訳証明書つきで税込 3,150 円というのが相場ですが、私ども翻訳サービス合同会社では、そこら辺の世の中の動きなどを勘案し、業界の先陣を切って 平成22年1月から、これを 2,100円 (消費税込) に値下げすることにしました。</p> <p>恐らく、他の翻訳会社の多くが追従してくることでしょうから、通帳翻訳を必要とされる方々にとりましては良い時代になったのではないかと存じます。</p> <p>&nbsp;</p> http://ps3info.net/trackback.php/20091223120331557 年末の多忙シーズン到来 http://ps3info.net/article.php/20091202232809864 http://ps3info.net/article.php/20091202232809864 Wed, 02 Dec 2009 23:28:09 +0900 http://ps3info.net/article.php/20091202232809864#comments その他 ここのところ企業クライアントからの仕事の依頼が集中しています。 <br /> <br /> 12月も中旬を過ぎれば落ち着いて来るはずなで短期戦モード。<br /> <br /> お客様の側としては 「年内に片付けておきたい」 ということだろうと思いますが、翻訳サービスというのは受注生産ですから受注が重なると本当にキツイです。 まあ、ありがたいことなんですけどね。<br /> <br /> それで、こういった仕事に追われる状況下では、うまくストレスを発散させることが重要になってきます。 私の場合、音楽で気分転換というのを良くやっています。 昔の洋楽をかけて、古き良き時代にタイムスリップするとかしています。 (ちなみにタイムスリップというのは日本人の発明した便利な言葉) <br /> <br /> あと、インドの Bollywood 系の音楽も良く聞きますね。 元気をもらえます。<br /> <br /> さーてっと、ちょこっとつぶやいたところで、本日はそろそろ店じまいするかな。 http://ps3info.net/trackback.php/20091202232809864 Geekog 1.6.1 へアップデートしようとしたものの http://ps3info.net/article.php/20091130224430464 http://ps3info.net/article.php/20091130224430464 Mon, 30 Nov 2009 22:44:30 +0900 http://ps3info.net/article.php/20091130224430464#comments その他 本サイトの CMS である Geekog の 1.6.1 が出たということで アップデートを試みたのですが、どうもサーバー の SQL との相性が悪いのか文字化け状態となるため、 1.6.0sr2 に戻しました。<br /> 戻したら文字化けが生じなくなったので、とりあえず、アップデートを断念して暫く 1.6.0sr2 のままで運用していきたいと思います。<br /> <br /> まあ、時間があれば色々やってみるところだが、何せここのところ超多忙でそのような余裕は無いので、とりあえず、CMS いじりは 「おあずけ」 モード。 こういうのはハマルと時間がいくらあっても足らなくなりますからね・・・。<br /> <br /> あと、ついでに、テーマをリキッド・タイプのものに変更して、見る人の画面の横幅にフィットするようにしたり、トップページに表示されるコンテンツやコメントを整理したり。 まあ、たまには手入れしないとねえ。 http://ps3info.net/trackback.php/20091130224430464