2010 通帳翻訳 "E割" 好評のうちに終了
2010年1月19日(火) 10:09 JST
2010年のイギリスのワーキングホリデー(YMS)向けビザ申請が定員に達して締め切られたのに伴い、その通帳翻訳を主目的として展開しておりました 『通帳翻訳 "E割" 』 も終了させていただきました。 短期間でしたが沢山のご利用ありがとうございました。
尚、通常の通帳翻訳サービスは従来通り継続してご提供しておりますので、YMS以外で通帳翻訳が必要となりました際にはご利用ください。
それにしても今年は締め切りがかなり早かったですね。
ビザ発行枠が1000人という少なさだったため、ワーキングホリデーでの渡英を考えていた方が、先を争ってビザ申請に走ったようです。 つまり拍車がかかったということですね。
1月末あたりで定員に達して締め切られるというのが大方の予測だったのではないかと思いますが、それよりも遥かに早く締め切りとなったわけです。
私どもも、締切は月末あたりだろうと踏んでいたため 『通帳翻訳 "E割" 』 がもっと活躍できると思っていたのですが、およそ1週間という短期間での終了となりました。
※ 低料金でスピーディーに翻訳して発送する 『通帳翻訳 "E割" 』 は、毎日大量に翻訳のご依頼がなければ運営できないためYMS締め切りに連動して終了ということでご了承ください。
今年2010年のイギリスのワーキングホリデー(YMS)向けビザ申請では、途中で英文の残高証明による方法も可能となり、通帳翻訳の出番は縮小されたわけで、来年2011年も通帳翻訳が財務証明の手段として残るかどうかわかりませんが、もし、継続して選択肢に残るようであれば、再び 『通帳翻訳 "E割" 』 が復活するでしょう。 そして、その時は、銀行が英文の残高証明を発行する手数料の平均線よりも低い料金でサービス提供を行いたいと考えています。 ご期待ください。
尚、通常の通帳翻訳サービスは従来通り継続してご提供しておりますので、YMS以外で通帳翻訳が必要となりました際にはご利用ください。
それにしても今年は締め切りがかなり早かったですね。
ビザ発行枠が1000人という少なさだったため、ワーキングホリデーでの渡英を考えていた方が、先を争ってビザ申請に走ったようです。 つまり拍車がかかったということですね。
1月末あたりで定員に達して締め切られるというのが大方の予測だったのではないかと思いますが、それよりも遥かに早く締め切りとなったわけです。
私どもも、締切は月末あたりだろうと踏んでいたため 『通帳翻訳 "E割" 』 がもっと活躍できると思っていたのですが、およそ1週間という短期間での終了となりました。
※ 低料金でスピーディーに翻訳して発送する 『通帳翻訳 "E割" 』 は、毎日大量に翻訳のご依頼がなければ運営できないためYMS締め切りに連動して終了ということでご了承ください。
今年2010年のイギリスのワーキングホリデー(YMS)向けビザ申請では、途中で英文の残高証明による方法も可能となり、通帳翻訳の出番は縮小されたわけで、来年2011年も通帳翻訳が財務証明の手段として残るかどうかわかりませんが、もし、継続して選択肢に残るようであれば、再び 『通帳翻訳 "E割" 』 が復活するでしょう。 そして、その時は、銀行が英文の残高証明を発行する手数料の平均線よりも低い料金でサービス提供を行いたいと考えています。 ご期待ください。