外務省の質の低下
2009年11月21日(土) 16:07 JST
外務省の職員の質が非常に低下したと感じることがありました。 というのも、先日、外務省に行かれたお客様からお電話をいただき、話し始めてからすぐ、お客様から外務省の職員に代わったのですが、この外務省の職員が 「こりゃ人間として最低ですね」 と言わざるを得ないような人だったからなのです。
もちろん、そのような人は外務省の職員のごく一部であるとは思いますが、それにしても、私が持っていた外務省の職員のクオリティー・レベルをいっきに最低ラインまで引き下げたことには変わりありません。
私は電話で話しただけですので、その職員の姿は見ていないのですが、お客様の話では、年配の方とのことでした。 性別は男性です。
で、この外務省の職員、話が超不得意と見えて、話のポイントが見えないのです。 というか、そもそも状況を把握できていないまま話しているようでした。 しかも、さらに悪いことに高飛車です。
まあ、こちらも内心ムカッとしながらも、しれを押し殺してジェントルに対応を開始。
で、こちらも一生懸命理解に努めましたが、どうも 「東京や神奈川で公証役場がワンストップで取り付けるアポスティーユの効力が不足しているのではないか」 ということが言いたかったようです。
おいおい、アポスティーユの発行場所で効力が異なるなんて話は今まで1度も聞いたことが無いぞ。 (私の頭の上に大きなクエスチョン・マークが点灯)
はてー、今まで、数え切れない程のアポスティーユ付の公証を公証役場で行って来ましたが、そのアポスティーユの効力が問題になったこともないし・・・
それに、昔、東京や神奈川の公証役場がワンストップサービスを開始してまもなくのころ、公証した書類を外務省に持って行く方向で外務省に問いあわせた時に 「アポスティーユは公証役場で取付ければいいので、外務省にお越しになる必要はありません」 と言われたよなあ。
そう思った私は、その職員に、アポスティーユに違いがあるのですか? と質問したら、その職員 「もういい」 と言って電話を切ってしまいました。
それで、その後、公証役場に問い合わせたところ、その職員の話には根拠が無く、東京や神奈川の公証役場がワンストップサービスで提供しているアポスティーユの効力に問題が無いことが判明。
つまり、外務省の職員は、曖昧な知識(あるいは勘)で一方的に理屈の通らない話を民間企業である弊社にしてきたわけで、こちらは、貴重な時間と頭脳を費やし、しかも、精神的にもムカムカが尾を引く形となったわけで、これは 「業務妨害」 と言っていいレベルのものだと考えられます。
そのような職員の給料はどこから出ているか? もちろん、貴重な国民の血税ですね。 その中には、私が負担する税金も含まれているわけですから、もう、なんとかして欲しいものです。
今、新しい政権が無駄な歳出をカットしようと取り組んでますが、早い時点で、こういう無駄な職員の整理もお願いしたいものです。
もちろん、そのような人は外務省の職員のごく一部であるとは思いますが、それにしても、私が持っていた外務省の職員のクオリティー・レベルをいっきに最低ラインまで引き下げたことには変わりありません。
私は電話で話しただけですので、その職員の姿は見ていないのですが、お客様の話では、年配の方とのことでした。 性別は男性です。
で、この外務省の職員、話が超不得意と見えて、話のポイントが見えないのです。 というか、そもそも状況を把握できていないまま話しているようでした。 しかも、さらに悪いことに高飛車です。
まあ、こちらも内心ムカッとしながらも、しれを押し殺してジェントルに対応を開始。
で、こちらも一生懸命理解に努めましたが、どうも 「東京や神奈川で公証役場がワンストップで取り付けるアポスティーユの効力が不足しているのではないか」 ということが言いたかったようです。
おいおい、アポスティーユの発行場所で効力が異なるなんて話は今まで1度も聞いたことが無いぞ。 (私の頭の上に大きなクエスチョン・マークが点灯)
はてー、今まで、数え切れない程のアポスティーユ付の公証を公証役場で行って来ましたが、そのアポスティーユの効力が問題になったこともないし・・・
それに、昔、東京や神奈川の公証役場がワンストップサービスを開始してまもなくのころ、公証した書類を外務省に持って行く方向で外務省に問いあわせた時に 「アポスティーユは公証役場で取付ければいいので、外務省にお越しになる必要はありません」 と言われたよなあ。
そう思った私は、その職員に、アポスティーユに違いがあるのですか? と質問したら、その職員 「もういい」 と言って電話を切ってしまいました。
それで、その後、公証役場に問い合わせたところ、その職員の話には根拠が無く、東京や神奈川の公証役場がワンストップサービスで提供しているアポスティーユの効力に問題が無いことが判明。
つまり、外務省の職員は、曖昧な知識(あるいは勘)で一方的に理屈の通らない話を民間企業である弊社にしてきたわけで、こちらは、貴重な時間と頭脳を費やし、しかも、精神的にもムカムカが尾を引く形となったわけで、これは 「業務妨害」 と言っていいレベルのものだと考えられます。
そのような職員の給料はどこから出ているか? もちろん、貴重な国民の血税ですね。 その中には、私が負担する税金も含まれているわけですから、もう、なんとかして欲しいものです。
今、新しい政権が無駄な歳出をカットしようと取り組んでますが、早い時点で、こういう無駄な職員の整理もお願いしたいものです。