アポスティーユのイメージ
2009年10月20日(火) 09:41 JST
弊社が窓口となっております「翻訳会社ソリュテック」の場合、オプションの公証取付(アポスティーユ付)をご依頼いただきますと、東京の公証役場で公証を行いますので、公証時にアポスティーユが添付されます。

(注:偽造防止と情報統制のため一部モザイクを入れてあります)
このアポスティーユが組み込まれている紙の全体像は、このようになっております。 ↓

(注:偽造防止と情報統制のため一部モザイクを入れてあります)
1枚の紙の中に、公証人の認証ならびに法務局の公印確認とともに組み込まれているわけですね。
※ ワンストップ・サービスを提供していない公証役場の場合は、公証役場でアポスティーユを添付することはできません。 別途、外務省に出向いてアポスティーユを取り付けることになりますが、そのアポスティーユのイメージとは異なる可能性がありますのでご了承ください。)
※ ハーグ条約(ヘーグ条約)加盟していない国に提出する書類の場合は、アポスティーユの所が外務省の公印確認(日本の公文書に押印された公印の確認証明)に置き換わります。
ただし、提出先国が台湾の場合、対中関係上、日本は正式な外交関係を結んでいないため、この手のワンストップで使われる様式は使用できません。

(注:偽造防止と情報統制のため一部モザイクを入れてあります)
このアポスティーユが組み込まれている紙の全体像は、このようになっております。 ↓

(注:偽造防止と情報統制のため一部モザイクを入れてあります)
1枚の紙の中に、公証人の認証ならびに法務局の公印確認とともに組み込まれているわけですね。
※ ワンストップ・サービスを提供していない公証役場の場合は、公証役場でアポスティーユを添付することはできません。 別途、外務省に出向いてアポスティーユを取り付けることになりますが、そのアポスティーユのイメージとは異なる可能性がありますのでご了承ください。)
※ ハーグ条約(ヘーグ条約)加盟していない国に提出する書類の場合は、アポスティーユの所が外務省の公印確認(日本の公文書に押印された公印の確認証明)に置き換わります。
ただし、提出先国が台湾の場合、対中関係上、日本は正式な外交関係を結んでいないため、この手のワンストップで使われる様式は使用できません。