翻訳翻訳また翻訳 登記簿謄本の山
2008年12月 4日(木) 18:14 JST
12月上旬は登記簿謄本の翻訳ラッシュ。 しかも短納期対応での依頼が圧倒的に多い。 と、いうことで、ここのところ登記簿謄本の翻訳翻訳また翻訳なのであります。 こちらも大変ですがお客さんも大変。 景気の悪化にもかかわらず、海外に現地子会社を作ろうとか、海外に販路を拡大しようとか、涙ぐましい努力がうかがえます。 で、なぜ12月上旬は登記簿謄本の翻訳ラッシュになるのか、いまひとつ原因は掴めていないのですが、多分、12月も下旬になるとクリスマスだの正月だので、実質的に動きが取れなくなるから、12月上旬に処理してしまおうということで、12月上旬に翻訳依頼が集中するものと推測されます。
その他にも、年明けに相手国の税制などの新しいルールが適用されるため、その前までに処理しておいた方が有利になるからという理由もあるようです。
来週あたりからは登記簿謄本の翻訳依頼も落ち着いてきそう。 翻訳サービス合同会社も年末・年始の準備に入りたいと思います。
その他にも、年明けに相手国の税制などの新しいルールが適用されるため、その前までに処理しておいた方が有利になるからという理由もあるようです。
来週あたりからは登記簿謄本の翻訳依頼も落ち着いてきそう。 翻訳サービス合同会社も年末・年始の準備に入りたいと思います。